文字が消せるボールペン フリクションのすごい裏技

文字が消せるボールペンであるフリクションはみなさんご存知かとは思いますが、このペンは今ではカラー展開もすごく増えて、文字を書くということだけでなく塗り絵のようなものに使ったりすることもできるとあって、お値段は割高ではありますが、替芯も売られていますので、結構隠れたヒット商品になっているようです。今ではコンビニでも売っていますから、ありがたい話です。もちろん、公的な文書などには使用することができませんので、注意が必要です。
ところで、このフリクション、消すことができるとはいえ、お尻の部分についている消しゴムを使って、ちまちまと消していると随分と疲れてしまいますし、時間がかかってしまいます。そこで、このフリクションで書いた文字を一瞬ですべて消すことができるのすごい裏技をご紹介したいと思います。

それは、ずばり「ライターで炙る」ことです。フリクションが60度以上の温度になると文字が消えるという性質を利用するのです。もちろん、紙が燃えたり焦げたりすることがあってはなりませんので、サッと火で炙るようにします。一瞬で文字が消える現象は、まるで自分がマジシャンにでもなったような驚きが得られます。ミュゼ 予約取れない

住宅展示場の中の花園・横浜ローズガーデンは今が花盛り

 「薔薇を見に行かない?」と友人に誘われて近くの公園かと気軽に返事したら連れて行かれたのは電車で1時間半の横浜でした。
  JR横浜駅からは無料送迎バスで10分ほどで行けるらしいのよと聞いていましたが、バスの本数が少ないので30分以上行列に並びました。薔薇は満開の時期でいいお天気。
熟女は薔薇がお好きなようで行列の年齢層はかなり高めです。バスの席は譲るものと覚悟しました。
 バスは住宅展示場に到着。終点ですよと言われても住宅を見に来たわけじゃありません。暇なので最近のおしゃれでゴージャスな住宅展示場を見てもよかったのですが宝くじにでも当たらなければ購入の予定はありませんので遠慮しました。
 ローズガーデンは住宅展示場の奥にあります。入場料は1,000円。これは季節によって変動するようで5月は一番高い1,000円でした。ちょっとお高い気もしましたが熟女のグループがどんどん入場しています。園内は熟女のてんこ盛り。木陰のベンチにはおばあちゃまが鈴なりです。
 広いお庭はイングリッシュガーデンらしく、薔薇だけでなく様々な花々の配置がとても素敵です。すみれやカンパニュラ、矢車草、それも珍しい黒いパンジーなどもあります。冥土の土産になりますね。紫陽花もそろそろ見頃を迎えていました。
 帰りは無料バスはあきらめて電車で帰ることにしました。JR平沼橋までは途中に大きな跨線橋がありますのでちょっとした運動でしたが徒歩10分ほどで行けました。近かったらまた行きたいですね。人気の少ない時期にお庭の雰囲気だけを楽しみに行くのもいいかもしれません。脱毛ラボ 15ヶ月